こだわりを反映して 選べるからこその満足感

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ADMは建築家がデザインした約380もの豊富な図面をご用意しています。家族構成やライフスタイルはもちろん、デザインや予算といったさまざまなこだわりを専門家が詳しくヒアリングし、プランを複数ご提案。最適なものをセレクトしていただきます。こだわりを反映した理想の住まいを選べるからこそ、住んでからの満足感にも貢献します。

家族


「高気密・高断熱」が実現する 快適な暮らし

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ADMの住宅が目指すのは、早くその家に帰りたくなるような「住み心地のよさ」。住み心地のいい家とは一言で表すなら、高気密・高断熱で“夏は涼しく、冬は暖かい”住宅のことです。それに加え、部屋の温度が年中適温に保たれている住宅は、冷暖房のランニングコストを抑え、光熱費も安くなる特典付き。人生の長い時間を過ごすマイホームだからこそ、心からくつろげる快適な暮らしを実現します。
ADMの高断熱・高気密指標 ▼

地震に強いから、 暮らしの安心にも貢献

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地震大国と言われる日本。
家を建てるときには、「耐震性」も気になるポイントです。ADMの住宅は、専門の建築士が、その耐震性をさまざまな角度からチェックしています。
通常の木造建築では行わない「構造計算」も実施して、RC 造・鉄骨造と同等の耐震等級2(学校や病院といった公的施設と同レベル)を実現。
住む人が心から安心できる暮らしを目指しています。

ADMの高断熱・高気密指標

高断熱の指標となる「Q値」と「UA値」

住宅の断熱性は「Q値」または「UA値」という指標で表されます。
この数字が小さいほど熱が逃げにくい“高断熱な家”ということ。
ADMの住宅は、Q値・UA値ともに日本の断熱化基準である「省エネ基準」を大きく上回っています。

 

等級4

ADMの一例

4()地域

5、6(旧Ⅳ)地域

Q値

2.4 W/m2K

2.7 W/m2K

2.0 W/m2K

UA値

0.75 W/m2K

0.8 W/m2K

0.55 W/m2K


高気密の指標となる「C値」

住宅の気密性は「C値」という実際に測る指標で表されます。C値は床面積1㎡あたりの隙間面積(㎠)で示され、数字がゼロに近いほど隙間の少ない“高気密な家”になります。

日本における目標数値は5.0(㎠ / ㎡)。ADMの標準は、この数値も大きく上回っています。
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