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こんにちは☆


幸せ人生計画のお手伝い

ちょっとした知識で人生大違い?

ハッピーリッチな人生を送るための

住まいとお金に関する「知恵」をお伝えします!

 

賃貸住宅に生活するのと、

住宅を購入するのではどちらがいいのでしょうか?

どちらが良くてどちらが悪いということはありません。

その人の考え方によって様々です。 


ただ、自分の生活を判断するうえで知っておいた方が

いい事はありますので、しっかり考えてみましょう。


住宅ローンの心配がなく

住み替えも自由にできるという賃貸生活ですが、

賃貸住まいも長期になると

家賃総額は膨大な額に達します。


また、家賃には払い続けてても決して

自分のものにならない

という現実もあります。


今後の家賃総額はいくらのローンに匹敵するのか、

月々の家賃はどれ位になっていくのか、

現役生活引退後は十分に家賃の支払いができるのか

等々はしっかり考えておくことが必要です!!!


賃貸住宅に住んでいる人は賃貸に

住み続けている理由を考えてみましょう。


「転勤族だから」「借金したくないから」

「いろんなところに住んでみたいから」

「購入などとても無理だから」などと

色々な理由があるでしょう。


その他にも「社宅だから」「今の家賃が非常に安いから」

という理由もあるかと思います。

しかし、住まいの問題は一生の問題です。

一生涯を通じてどのような生活が自分にベストか、

また、万一の場合のリスクもしっかり

考えておいた方がいいでしょう( ^)o(^ )


例えば、もし一家の大黒柱にもしもの事があった場合、

残された家族がどうやってその後の住居費を用意するか、

というのは非常に大切な問題です。


社宅生活の場合でも、「退職したらどうなるのか」

「今の状態がいつまでも続けられるのか」

という観点から考えておくことも必要です。


賃貸の場合、家賃が支払えなくなったら

家を追い出されてしまうこと、

今後、物価上昇にともない家賃水準も

あがっていった場合に、収入の少ない

老後世代でも永久に家賃支払いが続くという事です。


住宅ローンにはマイホームに残された家族の方が

安心して住み続ける仕組みである団体信用生命保険、

通称、団信と呼ばれるものがついています☺



例えば、ご主人や契約者様に病気や怪我があった時、

持ち家は団体信用生命保険が効くので

その後の支払いがなくなる場合があります。

最近ですと、がん保証とか3大疾病特約といった

病気になっただけでも保険が降りる

そういった特約も沢山ございます。

残されたご家族の方は、住宅ローンのない

住宅に住み続けることができます。


なぜこんなに住宅を買う人ばかりが、

住宅ローン減税やエコポイントがあって、

そしてもしもの時、

団体信用生命保険とか条件緩和の法律を

作っているのでしょうか??


これは終始一貫して持ち家促進制度を

とってきたからですね、

だから住宅には色々な特典があり、

賃貸には全くないということなのですね。

賃貸に住み続けなさいという促進制度は

全くとっていません。

ライフプランの進展に伴って、

お家を買おうかなと思われるのは自然なことです。



今の超低金利なら頭金がなくても

少ない利子で住宅を購入できます。

ローンが組めないと思っていたのに

組めたという方はたくさんいます。

 


まずはADM  甲斐・甲州店に相談に来てください♩

資金相談は随時受け付けています( ^^) _U~~

☎TEL   0553-33-9465 です☆